2010.07.18 Sunday
Genesis
Armbanduhrenの前号で"Made In Germany"ということでドイツ国内の時計メーカー36社の紹介がなされていて、Hentschelさんは満面の笑み、Volkerは顔を出さず工房で働く姿をモノクロームで、という性格が非常によく出ている紹介で思わず笑ってしまったのですが、それはそれとして、その中で期待できそうな新しい小工房が幾つかありましたので、ゆるゆると紹介してまいりたいと思います。
で、その中で一番日本受けしそうなのがGenesisです。
→ http://www.genesis-uhren.de/index.html
→ http://www.uhrmacher-hamburg.de/
Genesis1というモデルでは38mm x 10.5mm、ETA2892-2改のデイデイト、パワリザ表示、デザインはご覧の通りのシンプルさ、値段も1980ユーロとなれば、シンプルなの好きだけどノモスやユンハンスのMax Billとちょっと違うものを、という向きには最適なのではという感じです。
そしてさらに女性時計師なわけで、こうやって紹介すると日本の時計雑誌と代理店が殺到、まではいかないにしても、すぐにコンタクト取るところが出てくるんじゃないかとか思いますが(笑
で、その中で一番日本受けしそうなのがGenesisです。
→ http://www.genesis-uhren.de/index.html
→ http://www.uhrmacher-hamburg.de/
Genesis1というモデルでは38mm x 10.5mm、ETA2892-2改のデイデイト、パワリザ表示、デザインはご覧の通りのシンプルさ、値段も1980ユーロとなれば、シンプルなの好きだけどノモスやユンハンスのMax Billとちょっと違うものを、という向きには最適なのではという感じです。
そしてさらに女性時計師なわけで、こうやって紹介すると日本の時計雑誌と代理店が殺到、まではいかないにしても、すぐにコンタクト取るところが出てくるんじゃないかとか思いますが(笑







